見よう見まねの当てずっぽう

「どうやらストロボをワイヤレスで光られるのが面白そうだ」
写真を取り出してなんとなく持ってたストロボ、持て余していたけどどうも面白い事が出来そうなので色々調べて必要なものを買い揃えていざ試打ち

今でも変わらずにメインのライティング機材になってる
UNPLUGGED STUDIOのソフトボックス

http://amzn.asia/fF4Nchm

を使って仕事帰りの道端で彼岸花を撮影
LEDライトを持ってMFなのでピントを勘で合わせつつ撮ったらこれが思いの外良くて
正直この時にうまく撮れてなかったらライティングの面白さにのめり込まなかったと思う

それ以来出来る限りライティング機材を持って撮影に挑むようにしてて
出来ればいつも光らせたいと思ってます

ストロボ新調

真っ昼間、太陽が真上にある時間にHSSで光らせすぎたせいか
焦げた臭いと共にストロボが壊れた
開けて見たらコンデンサーが真っ黒になって飛び散ってた
せっかくなので最新機種で揃えよう思ったけど
結局いつものDi866mk2を1台新調


夜の街

銀座はいつでも明るいので夜に撮影するのにもってこい
人通りが多い道をちょっと離れた場所で明るい場所を探してちょこっとだけ撮影
高感度にボディの限界を感じるがISO1600〜2500付近でなんとかなる感じ